ブログ記事のページ滞在時間を延ばす方法

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どうもこうたです

今回は「ブログ記事のページ滞在時間を伸ばす方法」について解説していきます

結論から言うと「説明するときはTweet・画像を使おう」です

上記をブログ歴1年半の僕が解説していきます

ブログ記事のページ滞在時間を伸ばす方法

先日こんなツイートをしました

ブログを分析したら画像・ツイートを埋め込んでる記事は読者の滞在時間が長かったので
記事を書くときは画像・ツイートを埋め込んだ方が読者がよく読んでくれるかもしれませんね😌

ブログを分析した(GoogleAnalytcsで分析しました)結果、平均ページ滞在時間が長いページは全て画像・Tweetを使って説明してるんですよね

一緒に分析していきましょう

上から

となってます

この中で平均ページ滞在時間が1分間を超えてる記事が3記事です

  • 自殺したい人に向けて 続き
  • インフルエンサーとの絡み方を間違えるとどうなるか
  • 鬱を治す方法
  • ですこの平均ページ対在時間上位3記事に共通してるのは
    説明時にTweetを埋め込んでいる・画像を使っているです

    なので、ブログ記事のページ滞在時間を伸ばしたかったら説明するときはTweet・画像を使いましょう

    そうすればブログ記事のページ滞在時間を伸ばすことが可能です

    ページ滞在時間伸ばしてなんか意味ある?

    ここまでブログ記事のページ滞在時間を伸ばす方法を書いてきましたが

    「そもそもなんでブログ記事のページ滞在時間を伸ばす必要があるの?」

    と言われそうなので解説していきます

    ブログ記事のページ滞在時間=読者が読んでる時間

    ページ滞在時間=読者が読んでる時間なんですよね

    つまりページ滞在時間が長ければ読者にしっかり読まれてる記事

    反対にページ滞在時間が短ければ読者にしっかり読まれていない記事

    ということになるんです

    僕の記事をスマホでサーっとスクロールして流し見で読めば10~20秒くらいで読めます

    でも、僕の記事を理解しようと思って読むと最低でも2分はかかります

    ここまで流し見で読んだ人もしっかり読んだ人も

    ここまで流し見で読んだ人もしっかり読んだ人も一度自分の記事を読んでみて時間を測ってみるといいです

    自分の記事をどういう風に読んだらどのくらい時間がかかるのかということを知っとくと
    ブログ記事を分析したときに読者の気持ち・行動がわかってくると思います

    まとめ

    ブログ記事のページ滞在時間を伸ばすには説明するときにTweet・画像を使おう

    ページ滞在時間=読者が読んでいる時間

    読者が自分の記事をどんな読み方をしてるのか考えてみよう

    ということで今回はこのくらいにしておきます

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