クラウドソーシングで発注してみた結果

フリーランス

どうもこうたです

先日こんなツイートをしました

実際動画編集を発注してみた結果

無事に契約し編集された動画が納品されたので

今回は「クラウドソーシングで動画編集を発注してみた結果」を実体験から解説していきます

クラウドソーシングで発注してみてわかったこと

動画編集は素晴らしい

先日こんなツイートをしました

このツイートの動画が編集前の動画です
かなり滑稽ですよね

指を差した方には何もないし、言葉がつまったりしてる部分がそのままですし、、、

そして編集した後の動画がこちら

まるで別物ですね

マナブさんの【報告】フリーランスとして「年収1億」ほど稼ぎました【証拠あり】風に編集をお願いしたのですが

完璧ですね

「ちゃんと編集すればこういう動画が出来上がるんだな、自分でもやってみよう」

と思えたので動画編集してくれた方には感謝ですね

クラウドソーシングでは最初に提案した人が受かりやすい

このツイートでも言いましたが

今回クラウドソーシングで発注してみてわかったのは、
クラウドソーシングでは間違いなく「1番最初に提案する人は受注しやすい」です

よほど重要な案件じゃない限りはおそらく一番最初に提案した人が受注できると思います

なのでこれからクラウドソーシングで案件を受注したい人は
なるたけ早く提案してみましょう

とりあえず少しでも気になったら速攻提案しちゃうくらいでちょうどいいと思いますし

あらかじめ提案文を用意しとくといいです

あまりにも定型文だとバレちゃいますのでそこだけ注意してくださいね

このツイートのあとこんなツイートもしました

今回僕はクラウドソーシングで発注してみるという実験で発注してみたので

一番最初に提案してくれた方に発注しましたが

クラウドソーシングに慣れてきて、より重要な案件を発注する際には

応募してくれた方の提案分をより多く、よく読んで発注することになると思うので
重要な案件の場合はそこまでスピード感は必要ないのかなと思っています

なので重要な案件の場合は提案文次第で案件を獲得出来る確率はかなりあがると思って間違いないです

スキル・知識を盗める

ちょっとずるい気がしますが、ぶっちゃけクラウドソーシングで発注することで
盗みたいスキルや知識を盗むことはできます

僕の場合filmoraの無料プランで動画編集をしてたのですが

無料プランだと下の動画みたいにロゴが表示されてしまうんですよね

なので動画変種に課金するしかないなと思っていたのですが
課金するなら失敗したくないので他のYoutuberの人がどんな編集ソフトを使ってるのか

そしてどんな編集ソフトならどんな動画が出来上がるのか知りたかったんです

実際発注してみた結果Adobe Premiere Proを使って編集してることがわかったので

その知識を今回盗ませていただきました

こんな感じで盗みたいスキルや知識は発注することで盗むことができます

クラウドソーシングで受注できないなら発注してみるといいよ

クラウドソーシングで受注できない人は上に書いたように
発注者側になることで発見できることあるので

一度発注してみるといいと思います

そして、クラウドソーシングで受注できない人が一度発注してみた方がいい理由としてもう一つあげると

何よりクラウドソーシングに慣れる

一度発注者側にまわることでクラウドソーシングに一気に慣れます

発注者側だと連絡を取り合うことや

お金のやり取りに受注者側よりも責任感が増えるので

発注者側を一度やるだけでクラウドソーシングに一発で慣れます

クラウドソーシングで仕事を受注出来ない人の特徴として

クラウドソーシングに不安感があり
おっかなびっくりクラウドソーシングを使っている場合があります

気になる案件があるけど不安感があって提案文を送るのに抵抗があったりするとかね

なので、クラウドソーシングに不安感があってなかなか仕事が受注出来ないという人は
一度発注者側にまわってみてください

ということで今回はこのくらいにしておきます

コメント

タイトルとURLをコピーしました