今日学んだこと2020年3月7日Ver

プログラミング

今日やったこと

  • Linuxの教科書読んだ
  • 解きJavaやって
  • CoderDojoのファイル確認+ローカルで動かした
  • >

    Linuxの教科書を読んで学んだこと

    Linuxの各ディレクトリの役割をまとめた
    各ディレクトリの役割

    /bin
    一般ユーザーおよび管理者ユーザの両方が利用するコマンドの、実行ファイルを置くためのディレクトリです。実行ファイルはLinuxのさまざまな場所に配置されているが、
    /binはその中でも特にLinuxシステムの動作に必要最低限な、重要度の高いコマンドを格納している

    /dev
    デバイスファイルを格納するディレクトリ。デバイスファイルとは、ディスクやキーボードなどのハードウェアをファイルとして扱えるように用意された特殊なファイル

    /etc
    設定ファイルを置くためのディレクトリ
    Linuxで動作するさまざまなアプリケーションの設定のためには、通常はテキスト形式の設定ファイル(コンフィグファイル)が使用される。それらの設定ファイルは通常この/etc配下に置かれる。
    また各種アプリケーションだけではなくLinux自体の設定に関わるファイルもこのディレクトリにある。そのため、Linuxを監理・運用するうえで重要ディレクトリ

    /home
    ユーザーごとに割り当てられる、ホームディレクトリが配置されるディレクトリ
    ホームディレクトリとはLinuxのユーザごとにそれぞれに割り当てられてる個人用ディレクトリのことで ユーザ名がそのままディレクトリ名となっている
    /home/ユーザ名となっている
    ユーザはこのホームディレクトリに内に自由にファイルやディレクトリを作成して作業を行うことができる

    /sbin
    /binと似ており、これも実行ファイルを置くためのディレクトリ ただし、こちらには管理者ユーザ向けのコマンドが置かれている たとえばChap01で紹介したシステムをシャットダウンするためのshutdownコマンドは、このディレクトリ内にある

    /tmp
    一時的なファイル(テンポラリファイル)を置くためのディレクトリです。アプリケーションの実行中に、作業途中の結果などを一時的にファイルとして保存する際にはこのディレクトリの下に作成するのが一般的です。このディレクトリ内のファイルは定期的に削除する予定となっているディストリビューション」も多いため、/tmpをファイルの永続的な保存先として利用してはいけない

    /usr
    各種アプリケーションと、それに付随するファイルを置くためのディレクトリ
    追加でアプリケーションをインストールした際に、実行ファイルやドキュメント、ライブラリなどがこのディレクトリ下に」配置される
    /usrディレクトリは、そのサブディレクトリ(子ディレクトリ)としてbinやsbin、etcなどをもち内部にルートディレクトリ配下と似た構造を持つ

    /var
    変化する(variable)データを置くためのディレクトリ
    アプリケーションを動作する上で作成されたデータやログ、電子メールなどがこのディレクトリに格納される
    /varはたくさんのファイルが書きこまれ、容量も圧迫されることが多いためシステム監理の上では注意が必要なディレクトリ

    解きJava(問題集)での反省点

    問題を解いていてつまった時はもっと早くメンターの人に質問してOK

    解説してもらった方が理解度が高まる気がするから

    プロRubyを勧められなかった理由

    上に書いたように解きJavaに時間を使いすぎた+家に帰ってからやろうと思った結果

    学習スペースにいる間にタスク終わらせる方が楽

    その間質問しまくってよし

    コメント

    タイトルとURLをコピーしました